2014年3月27日木曜日

忙しい年度まっつーをすんごしておりまっすー

年度末ということで・・

非常に忙しい。


消費税導入が・・

意外と関連してたのね・・ってことで

非常に忙しい。


昨日のことは遠い・・昔?


先週のことは・・はるか・・かなた・・


先々週は・・何やってたっけか?



今月のブログはこれで終わりそうです。

また来月お会いしましょうか・・ね・・?

2014年3月11日火曜日

出会う、失う、また出会える。

3・11

忘れたくても

忘れられない・・

忘れてはいけないんだけど

忘れてしまたい・・


そんな日だ。


人は出会い、別れ、そしてまた出会う。

それを繰り返していくものだ。

また、会えるよね、きっと、どこかで・・




私は今そんな風に思っています。

2014年3月5日水曜日

ココロン中のイケナイ話

先日、同業者と顔を合わせることがあった。

電話で何度か話をしたことがあるお相手だったが

実際会うとイメージしていた今風の若者・・

ではなかった。


あ・・

えっと・・誰かに似ている・・

誰だ・・?


誰だっけ?

その人が私にアレコレと説明してくれている間に

不謹慎なのだが私はふと思った。



あ・・お笑い芸人・・だ

あの・・不細工といわれるあの・・

芸人さん・・



だ・・だが・・


私の目の前にいる人は


決して不細工ではないのだ。


どちらかといえば爽やかさはあるぞ。


でも・・似てる・・


どこがだ・・?


あーそうか、なんとなく・・鼻の下あたり?


で・・でも・・


「○○さんに、似てますね」


なんてぇ 


その人に


言っちゃいけない・・


いけない・・


それよか


その人の言ってる話を聞かなくっちゃ・・


いけないっ

2014年3月1日土曜日

ハルハチカヅイテイル?

先月はオリンピックがあったためか
深夜テレビを見る時間も多く、寝不足に
なっていた方も多いのでしょうか?

これからパラリンピックも始まり
また眠れない夜を過ごしそうです。


あー昼、眠い。


でも年度末・・

なんだーかんだとやることは多い。


おお~い~

2014年2月16日日曜日

雪・雪・雪

2/7から翌日の雪は
私が生まれたこの町では
あんな光景をみたことはなかったよ、
今まで・・と思うような大雪だった・・

が・・

翌週の2/14から深夜にかけての
雪はもっと・・凄かった・・
というか、怖かった。

雪が降っていることに怖いと思うことは
生まれて初めてだ。

積もらないようにと何度となく雪を履いたが
履いても意味がない?と思うくらいにすぐ積もった。
じんちょうげなどの木々は雪でしなだれて折れそうに
なり、塀や壁、柵には吹き付けられた雪がそのまま
凍り付いて白くなっていた。

0時過ぎ・・さすがに布団に入ったが
ミシミシ・・パリパリ・・チリチリ・・ドスン・・ヒュ~と
外では何かが起こっている、という音で
怖くて眠れなかった。

朝は心配で早く起きて
家の外の歩道に出た。

まだ誰も雪かきしていない真っ白な道。

氷河期が来たんじゃないのだろうか?
そう思ってしまった。

水を多く含んだ今回の雪は早めに溶けては
いくようだが、もうこんな雪は降らないよね?

雪かきで筋肉痛になったからだがそういっている。

2014年2月3日月曜日

A-H-O

アホーじゃないですよ
恵方です、恵方。

なんのこっちゃか良く分かりませんが
ここ数年関西地方の名物?恵方巻きが
私の近所のスーパーのチラシにもバンバン載って
いたわけです。

でもあんな太巻き、じぃーっと黙って無言で
どっか一方に向かって食べるなんてねー
とか我が家の重鎮といいながら
太巻きのメニューの一部を取り入れて
今晩は、さぁ、手巻き寿司ですってなことに。

手巻き寿司を無言で食べる・・

食べるときゃ、そりゃ無言じゃんか。

でもなんとなーくほぼ東の方向を向きながら・・?

うぅん・・

誰かに・・

何かに・・

なんかしら・・

操作されている・・

そんな気がしてならない。


あ、願いごと、忘れたっ!!

2014年2月1日土曜日

感動のなし鮟鱇

今日から2月。

土曜日だというのに仕事の予定が
入ってる。

簡単に済むといいのだが・・。


意外と簡単に済んだ。

なので続きはここから書きます。


先日初めてアンコウ鍋を作ってみた。

せっかくなのだからと本格的な郷土料理っぽく
しましょうとそういうレシピを探して作ってみたのだが
出汁は美味しくなってはいたが
サカナはそう・・感動もなく

(ふぅん・・こんなものなのか)
と心の中で思っていたところ


「2度は無くてもいいかな・・。」

と横にいた我が家の重鎮がつぶやいたのだった。

そう。
感動は無かった。

もっと美味しくできたのだろうか?